最新の医学に基づいた検診
当院外来では、最新の産婦人科学に精通した経験豊かな医師による検診を行っております。
妊娠経過に応じた適切な検診
検診毎の3D、4Dの画像診断。胎児の発育計測の他、妊婦検診初期には、子宮、卵巣の異常チェックを含めた超音波検査による妊娠経過の管理。
妊婦検診中期には胎児、胎盤、羊水の異常のチェックの他、子宮頚管長の測定による流早産の予想と予防。
妊婦検診後期には38週より毎週の検診毎にお産間近で最も大切で必要な検査である胎児心拍モニタリング(NST)による胎児機能不全の有無のチェックなどを行っております。
胎児心拍モニタリング(NST)検査